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さて、ラーメンズ「TOWRE」大阪・京都・神戸三都物語終了。

先日のエレ片にて
「東京・埼玉・千葉みたいなもんだよね」というやっつんの言葉を聞いて
すごくイメージできました。(遅い)
そうか、そうなのか。そういう感じか。

首都圏でもそのくらいやっていただければチケ激戦も
もう少し落着くのにーとか思ってすいません。

新潟も終了ですね~。
案の定浦島です。

message
http://kentarokobayashi.net/message.html

仁さんのタワーシリーズ。

神戸タワーは赤い。
レインボータワーは同い年のいろいろマン。
日本海タワー・・・何の匂いだ?

神戸・新潟と続けて追伸あり。
なんとなく・・・
you、ビシッと言っちゃいなYo!と思いますが。


そうそう、9日発売の演劇ぶっくに記事が載るらしいですね。
楽すぃみー。


次に、「仁さん初主演映画!」
しかも美少女と恋。
うわーーーーすごい!また賢太郎さんのドッキリだったりしないんだよね!

「聖家族~大和路」(秋原正俊監督、来年5月公開予定)

恋ですか~。とびきり若い女優さんと。
以前も共演なさってるんですよね、確か。

そうか・・・こりゃあ楽しみだ。

それにしても今になって「ラーメンのような髪型」て書かれるって・・・w
Podcastで丁度そんな話題もでてたけど。


大型連休(NHK風)は終わったけれど、TOWREの旅はまだまだ続く!

次は~高松~


以下記録用。
09.5.2 [SAT]

RAHMENS#17『TOWER』神戸公演終了。
ご来場のお客様、ありがとうございました。
新神戸オリエンタル劇場は、
空間の体積とか、音響とか、そういうののバランスが大人っぽくて、
作品を冷静に押し進められる感じがして好きです。
4月1日から始まったツアーは3分の1を終えました。
演出家として思うこと。
ここへきて『TOWER』は、大事な到達点にさしかかろうとしています。
作品を構成するいろんな要素、ひとつひとつを大事にしよう。
コントの塔、まだまだ登ります。
待ってて下さい!新潟!

追伸;劇場に不慣れなお客様、staff notes でご紹介している『観劇のコツ』が便利ですよ。

賢太郎

赤い神戸ポートタワー


「神戸ポートタワー! 赤い!」

片桐仁


++++++++++++++++++++


09.5.6 [WED]

『TOWER』新潟3公演、
2500人みんなで盛り上がりましたね。
こういうグルーブ感を捕まえるのに決定的な策はありません。
細かいところひとつひとつを大切に完成させていき、
隙間のない作品にしていくしかないのです。
今僕達がラーメンズの為にできることは献身。
出来ることは全部やろう。
高松の皆さん、楽しみにしててくださいね。

追伸;劇場に不慣れなお客様、
   staff notes でご紹介している『観劇のコツ』をご覧いただくと、
   より快適にお楽しみいただけると思います。

賢太郎


新潟レインボータワー


「新潟レインボータワー。
 俺と同い年!」

日本海タワー


「日本海タワー!
 ひ…低い!でもいい匂いがしたよ。」


片桐仁


++++++++++++++++++++


人気お笑いコンビ、ラーメンズ片桐仁(35)が昭和の文豪堀辰雄の作品を原作にした「聖家族~大和路」(秋原正俊監督、来年5月公開予定)で映画初主演する。堀の代表作「聖家族」と紀行文「大和路」を合わせ、あるべき家族像や恋に悩む主人公(片桐)の心の動きを描く。ヒロインには純文学作品に初出演の岩田さゆり(18)を抜てき。コンビ名と同じくラーメンのような髪形の片桐が、17歳下の美少女・岩田と恋物語を描く。

 片桐は「映画初主演で日本文学の名作の映像化。気後れせずにはいられない状況ですが、原作では作家だった主人公を僕のために画家に変えていただいた。緊張感を持ちつつも、自然体で演じられたらな~と思っています」とやる気満々。岩田も「撮影までにたくさん勉強をして文学の世界にどっぷり漬かりたい」と、9月のクランクインを心待ちにしている。堀ちえみが岩田の母親役として出演。

 映画は平城遷都1300年記念事業で、奈良県内の寺社が撮影に全面協力する。
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